辻研究室
過去の在籍メンバ-の声


博士後期課程から辻研究室にお世話になり、早3年が経とうとしています。
これまでいろいろな研究室を見てきましたが、辻研究室のスタッフ・メンバーはみんな仲良く優しい人ばかりで、
また、向上心も高く、良い刺激を受けながら3年間研究に打ち込むことができました。
これまで支えて下さった先生方、辻研メンバーに感謝します。
これから加わる新メンバーと共に、いつまでも仲良く温かな辻研究室でありますように。
(2007年度 D3 太田)


今年からこの研究室にお世話になっています。
先生方や先輩達は、研究について様々なアドバイスをくれるし、余計な知識もたくさんくれます。
研究やゼミに対して、とてもまじめに取り組んでいる研究室だと思います。
そんな研究室だから、ちょっとつらくても自然と自分の力がついてくるんじゃないでしょうか?
楽しいイベントもたくさんあると思うので、辻研にぜひぜひ来て下さい。
(2006年度 M2 大竹)


辻研では、現在のM1は理学部から配属された3期目の学生になります。
そろそろ卒業する人と入学する人の収支が合ってきた感がありますが、今も変わらぬ少人数の研究室です。
豊かな設備を少人数で贅沢に使えるのは、配属される人数が少ない故の利点でもあります。
辻研の研究では、選んだテーマにもよりますが、「合成だけ」「反応だけ」ということなく
「自分で合成した新規化合物を用いて反応を探索する」あるいは「目的の反応に使えそうな触媒を作る」
ということが行われています。それだけに学ぶべき事も多いですが、様々な経験が積めます。
決していわゆる楽な研究室ではありませんが、修行の場としてはドラゴンボールで例えると
「精神と時の部屋」くらい効果的だと思って今日も修行に励んでおります。
(2006年度 M2 窪内)


3年生の12月に配属され、辻研生活も、はや2年目に突入した原田です。
辻研のメンバーは情熱的に研究に取り組んでおり、朝は9時から夜は日付が変わるまで(?)実験やディスカッションを行っています。
学年にかかわらず、ひとり1研究テーマ与えられるのが辻研の特色の一つです。
研究テーマはまだ誰もその答えを知らない、まさに「未知の世界」なので困難なこともたくさんありますが、幸い、指導熱心な先生や親切な先輩方がいるので、アドバイスをいただきながら研究を進めることができます。
いろいろと書きましたが、「百聞は一見にしかず」です。辻研に興味の湧いた人は、まずは見学に来てみて下さい。待ってます。
(2006年度 M2 原田)


3年生の冬に理学部化学科から辻研究室に配属され、ついに今年は最終学年となってしまった大久保です。
辻研は触媒化学研究センターに所属していますが、理学研究科化学専攻から院試を受け(合格して)入ることができます。
他学部・他大学からきた学生も多く、とても刺激的です。
触媒センター内では、薬学部・工学部など他学部に所属する学生とも交流がもてるので、さらに刺激的です。

それでは、なぜ私が辻研究室を選んだかというと・・・。
それは自分の目で確かめに来て下さい。
(2005年度 M2 大久保)


研究室ではフラスコと見つめあっている毎日を過ごしています。
現在はアズラクトン類の不斉加アルコール分解の研究をしています。
辻研で新しい化学の発見に立ち会いましょう。
(2005年度 M2 清須)


2004年に帯広畜産大学(畜産学部)を卒業し、修士課程から辻研究室にやってきました。
私が辻研に興味をもったのは学部3年の頃で、まさにこのホームページがきっかけでした。
が、当時研究内容については殆どわからない状況だったので当然不安もありました。
大学4年の5月、意を決して研究室を訪れその不安は期待に変わりました。
イキイキと楽しそうに研究の話をする辻先生に「別分野でも全く問題ない。一緒に熱く研究しましょう!」と言われ
改めて「辻研で研究したい!」と思うようになったのをよく覚えています。
またメンバーも想像以上のキャラクター揃いで、それも辻研に惹かれた理由の1つです。
念願叶って辻研に入り、あっという間に1年が過ぎました。
基本的な知識、実験操作、豊富な分析機器の操作などなど、スタッフやメンバーに丁寧に教えてもらい、
ときには熱くディスカッションしつつ、本当にたくさんのことを吸収できる場だと感じています。
それらを活かして、(1年前まで「遷移金属って…?」と言っていた私ですが)いくつかの成果を出すこともできました。
今はユニークな空間的広がりをもつホスフィンの配位子効果について研究しています。
興味を持ったら足を運んでみる、ということはとても大事なことだと思います。
別分野でもやる気があればモウマンタイ一緒に熱く研究しましょう!!
(2005年度 M2 駒野)


私は本学農学部を卒業し、修士一年として辻研に進学しました。
学部では糖質加水分解酵素について研究していましたが、
「自然から与えられた酵素をちょこちょこいじって最適化するだけでなく、自分で触媒を作りたいということと
以前、辻先生の講義に大きな感銘を受けたから」というのが辻研にきた最も大きな理由です。
いままでは生化学や分子生物学ばかり学んでいたので化学一般や有機化学の知識が乏しく
今は苦労していますが、やりたいことができるというのは本当に幸せだなと感じています。
この記事を読んでいる学生の方は就職するか進学するか、または進学するにしてもどこの研究室にしようか迷っている方々だと思っています。
この時期は自分がなにをしたいのかについて真剣に自分と向き合えるいい機会だと思うので「みんなが〜するから」とか
「普通はこうだから」と安易に流されて後悔しないように進路を決めてほしいなと思います。
(2005年度 M1 山本)


学部生は3年生の12月から研究室に配属されますが、その時に第一志望に選んだのがこの辻研究室でした。
前から「触媒」や「有機金属」に興味を持っており、私もよくこのHPを見ていました。さらに辻先生の講義や研究室見学を通じて、
なんておもしろそうな研究ができるところなんだろうと思い、ますます辻研への期待が膨らみました。
実際に配属されてからは、スタッフの方々や学生間でのディスカッションがとても盛んで、新しいことへの研究意欲が強く感じられました。
学部生の私でもディスカッションに参加できることは、とてもよい勉強になっています。また、実験スペースや器具も豊富で、研究には申し分ない環境が整っています。
新しいことを発見するのは大変ではありますが、辻研では毎日が充実しています。
ぜひ一度、研究室に見学に来て見てください。
(2005年度 B4 岩井)


辻研究室を選んだ理由は色々と挙げられますが、一番に挙げられるのは先生の人柄と研究室の環境だと思います。
1年生の講義でたまたま先生の授業を受け、なんて熱く、しかも楽しそうに話されるんやろうと今でもその時のことを覚えています。
それは研究室での生活でも同様で、あらゆることを熱くディスカッションしています。
また、研究室は少人数制で、学部上がりの僕達4年生ものびのびと研究できますし、
また、各種測定装置や器具も多いので、スムーズに効率よく実験を行うことが出来ます。
さらには、空気に不安定な物を多く取り扱うという研究上、
今までに扱ったことのなかった器具、装置を扱えるということが面白く、毎日新鮮な気持ちで研究に取り組んでいます。
このHPを見て、少しでも興味が湧いた方はぜひ一度研究室に見学に来てみて下さいね。
(2005年度 B4 田島)


 こんにちは。今回、初めて辻研究室に配属された学部生の一人です。
私たちの学年より、理学部化学科にある14の研究室に加えて、電子研・遺伝子研・触媒研よりそれぞれ2研究室ずつ、合計20の研究室が、分属先の候補としてありました。その20の選択肢の中から私がここを選んだのには、いくつかの理由があります。
1. 触媒の研究に興味があった。 
2. 有機化学に興味があった。
3. 一度研究室を訪問した際に、非常に印象がよかった。
4. 辻先生の人柄に惹かれた。
…他にもいろいろありますが、キリがないのでこの辺で止めておきます。
現在、私は卒業研究(研究内容は、残念ながら秘密です)を初めて早くも3ヶ月になります。最初は失敗の連続ばかりでしたが、優しい教官の方々や先輩方の御指導のおかげで、少しずつさまになってきました。来年の3月には、辻研究室の一員として立派に卒業できるよう頑張りたいです。

最後に、「辻研究室はどういう所か?」
この質問に関しては、私がここであれこれ述べるべきではない、と考えております。古くから「百聞は一見に如かず」と言われていますよね。その言葉の通り、興味のある方には実際に研究室へ来ていただき、実際の研究室を見て、その雰囲気を感じ取っていただくのが一番だと思うからです。
 興味のある方は、是非一度研究室に来てみてください。(2002年度 B4 白金)


 無事、辻研での卒業研究を終え、修士課程に進学した木村です。
2年目に入った僕が今言えることは、「熱い!」の一言です。
もちろん、研究室でやっているテーマも、先輩や先生の指導も「熱い!」ですし、
新しく入っている分析機器もかなり最新鋭の今「熱い!」機器ばかりです。
その上、辻先生と話していると、先生の「熱さ!」がこっちまでうつってきて
非常に研究への意識がかきたてられます!!
また、人数が少なく(学生は6人のみ!)、ガラス器具や分析機器などがかなり自由に使えると言うのも非常に研究を行う上でメリットだと思います。
そんな辻研にぜひぜひ来て下さい。また、気軽に見学に来て下さい。
みんなやさしく歓迎してくれますから。 (2003年度 M1 木村)


僕はこの春に京都大学の薬学研究科修士(博士前期)課程を修了し、
ここ触媒センターの「辻研」に博士後期課程の院生として入学しました。
遷移金属を扱ったことは無かったのですが、
「明るく、元気に、根気よく、そして朝早く」の全てを兼ね備えた辻先生及び研究室の皆さんに
惹かれて「辻研」を選びました。
実際、辻研究室にはトップレベルの確かな実績を持つ優れた助教授・助手、
そして「自分がここの研究室を支えるんだ」という自覚を持った院生ばかりで
大変素晴らしいチームです。
またほとんどのメンバーが北大以外から集まった冒険家(それも道外出身者)ばかりで、
いろいろな研究文化が混ざり合いとても面白いです。
さらに冬は皆でスキー旅行、秋は温泉旅行、ことあるごとに皆でパーティー(アルバム参照)
と楽しい行事がたくさんあります。
また、ここ触媒センターは理学部、工学部、薬学部の研究室が混在していて
研究分野も多岐にわたっているのですが、
触媒センター内での飲み会がたくさんあって他研究室との交流もさかんで、
とてもオープンな雰囲気を持つ新鮮味溢れる所です。
更に、北海道・札幌という土地は住んでみると大変住みやすく、
おいしい食べ物・お酒も多く、冬はスキー・夏はバイクツーリングと、
学生時代に過ごす場所としてはうってつけの場所です。
 研究活動についてですが、「熱い」「新しいこと大好き」「変化することを少しも恐れない」
辻先生ならではの研究テーマが目白押しです。
ただし、シンプルで未開拓で波及効果の高い独創性を求めた研究テーマが多いため、
逞しくないとやっていけません。
そのため研究室内では上級生・下級生といった区別は関係なく気軽に皆ディスカッションを
日々行い、お互い知恵を出し合って研究活動に取り組んでいます。
こんな「辻研」で、是非皆と一緒に研究しましょう。待っています。(2002年度 D1 岩澤)


僕は静岡大学理学部を卒業してこの辻研究室にやってきました。もともと錯体化学を専攻していたのですが、有機金属にも興味がありこのホームページ上で強調されている『画期的』という言葉に惹かれました。実際に来てみると辻研のスタッフそしてメンバーの瞳はいつもキラキラと輝いていて、化学が好きでたまらない人達が集まって来ていることを痛感しました。もちろん僕も大好きです。そしてなんと言っても辻研の綺麗さには驚きました。こんな事を言うと怒られるかもしれませんが、とてもこの触媒化学研究センター内にあるとは思えないくらいの綺麗さです。
 さて、僕が今取り組んでいる研究についてですがこれがまた“面白い”のであります。今のところ詳しい部分は『ヒ・ミ・ツ!!』なのですが、先生(妖精!?)の口癖は「最初からうまくいくのがわかっている実験なんておもろないやん。チャレンジングな事しようやないか。」「森谷君にはまだまだ頑張ってもらいますよ。」でして、僕もやってやるぞ!と意気込んでいる次第なのです。僕の心の中に眠っていた屯田兵魂が沸々と音を立て始めた今日この頃。2年後の自分がどうなっているのか不安でもあり楽しみでもあるような…感じです。最後に一言。『北海道バンザーイ!』 (2001年度 M1, 森谷)。


やっと北海道にも深緑の季節がやってきました。北海道に来て8年目になるけど、やっぱりこの季節が好きだな。46都府県では梅雨だというのに、こっちは快晴だもんね。
 夏は夏でいいよね。福岡に居た時は、蝉の人生ってはかないなーって思ってたけど、こっちは夏そのものがはかないもんね。
 秋は嫌いだな。北大の銀杏並木の黄葉は確かにきれいなんだけど、冬の足音が聞こえる気がして想像すると憂鬱(パソコンだから漢字で書ける)になる。
 いざ冬になってみるとたいした事は無いんだよな。というか、結構好きだな。スキーもスケートもボードもやらないけど、何かいいよ。いろんなところで暖かさを感じる事ができる気がする。まー一番長い季節な訳だし、嫌いだったらやってけないよね。
 そして冬が終わると出会いの季節。
 そう、あなたに会える最高の季節。(2001年度 M1, 平岩)


Would you like to join with the newest and active laboratory in Hokkaido University? Then, try us.
 I am Angelo, a foreign student from the Philippines. I came here in Hokkaido University last April 2000 as a Nihongo and research student. Though I`ve been to Japan for a year as a JICA trainee in Chemical Technology Course conducted at the National Institute of Materials and Chemical Research (NIMC) in Tsukuba, I thought of studying in Hokkaido University because for me this is a place to continue harnessing and developing my skills and ability in research.  Luckily, I joined the group of Dr. Tsuji as a research student and later a graduate student. Dr. Tsuji`s lab is one of the newest laboratory at the CRC with almost complete and new facilities for conducting experiment.
His group is promising since they were composed of young and active staff and students. Interaction is irresistible for everybody because everyday is learning process for us. In addition, our group caters to an international environment since the other members of the group came from different nations such as India, China, and the Philippines. Once a year, JICA participant came to our laboratory as a trainee. The group taught them what they need to learn and develop that can be beneficial and useful for research in their own country. We also learn from the JICA trainee not only their research skills but their unique culture and different lifestyle.  Each day is a different day because positive changes happened everyday inside the laboratory. For me, we allow and initiate change in our research project, one way of contributing our skills in the field of science. Warm appreciation and eagerness to do research can be felt easily within the spacious room because of its good ambience.
What are you waiting for? Give us a call...
2001年度 M1,
アンジェロ サントス バレタ )


 ある日、ベージュのコートを着た関西弁を操る妖精が突然僕の目の前に現れ『札幌はええ所。なにより食べ物が美味い。君も一緒にけえへんか?』と心の中囁いてきた。僕はその妖精に誘われるまま旅立っていった。しばらくしてふと気が付くと僕は見知らぬ大地に立っていた。そこは4月だというのにまだ白い雪に覆われ厳寒の世界だった・・・・・・
 辻研究室は北大・触媒化学研究センターの中で最も美しい研究室と思います。有機化学系の研究室でこれほど明るくきれいな実験室(しかも冷暖房完備)は日本にもそう多くはないと辻先生は頑なに信じています。また分析機器や実験器具も充実しており、さらにはジンパ(ジンギスカンパーティー)用のビール・日本酒も常備され、皆右手にビール瓶を左手にフラスコを持って日夜実験に励んでいます。全員が一研究者としての自覚を持ち、自らのセレンディピティーを磨きつつ寝る間も惜しんで(?)実験しているほどです。メンバーは辻先生を筆頭に道外から来た冒険家(しかも東海地方以西)が多く、とても言葉では表現できない独特な雰囲気が研究室に漂っています(と言っても道内出身者が一番はじけているのはナゼ?)。さらに外国から来ているポスドクの人もいい味を醸し出しており、その雰囲気にいっそう拍車をかけています。このように(どのように??)辻研究室は全員が一丸となり日々研究に勤しんでいます。
 ・・・・・・『やっぱ北大はええ所やって,ホンマ。いや,ホントにこんな環境が整ったところそう無いよ。』『北海道は食い物美味いし、夏がなにより最高。』『根雪にならなければもっとええんやけど。』その妖精は今も数々の呪文を僕に唱えてくる。(2000年度 D2, 竹中)


僕は、北大の理学部化学科を卒業後、触媒化学研究センター(以下 触研)の辻研究室にやってきました。他大学と同様に、ここの制度として一度4年生で何処かの研究室に分属することになっております。そんな中、修士から他の研究室に再分属した僕は、変わり者かも知れません。(・・;) しかし、学内での学生に対する情報が不足しているだけで、ここ触研には素晴らしい研究環境と研究心を持った人たちで溢れています。その中でもうちの研究室は、教授が工学部出身のせいなのか、理学部にはない雰囲気とパワーが感じられます(僕にはすごく合ってる)!!

研究環境面については基本的に24時間出入り自由な付属図書館(理学部中央図書は午後5時まで!!)や、さまざまな測定機器は勿論の事、独創的な実験に必要なガラス器具も、学生と話し合ってすぐに作ってくれるガラス工作室、さらに触研内の各研究室がともに協力し合って研究を進めていく雰囲気がここにはあると思います。残る2年の修士の期間を「いい意味」で爆発させていきたいと思っています! 辻先生ヨロシク!!(2000年度 M1, 大原)


【関西弁バージョン】
 
まいど。姫路工業大学から今年の春に北大に来た僕は、いま新規触媒反応の開発をテーマに日々実験してんねん。最初はなぁ他の大学の大学院に進学するっていう心配とか、今までやってへんかった触媒の分野に飛び込むのに不安はあってん。でもなぁ、今はそんなことも忘れてしもて、先輩方からたくさんのアドバイスのおかげで、充実した研究をしてます。でも毎日研究室内は、ばりばりの関西弁の教授、めっちゃうまい日本語をしゃべってる外国人、もちろん道産子もいるし,ものごついにぎやかやで。でも、関西からきた僕にとったら、やっぱりなんてゆうても札幌は、食べものがうまい!!ほんで、この時期は梅雨もないし快適。やっぱ学生生活は北海道なんちゃうん!?

【標準語バージョン
 姫路工業大学から今年の春に北大に来た僕は、現在新規触媒反応の開発をテーマに日々実験しています。最初は他の大学の大学院に進学するという心配や、今まで行なっていなかった触媒の分野に飛び込むことに不安はありました。でも、今はそのようなことも忘れて、先輩方からたくさんのアドバイスのおかげで、充実した研究をしています。しかし毎日研究室内は、関西弁の教授、とても上手な日本語を話す外国人、もちろん道産子もいて毎日にぎやかです。しかし、関西からきた僕にとって、やっぱりなんと言っても札幌は、食べ物がおいしい!!さらに、この時期は梅雨もなく快適。やっぱり学生生活は北海道じゃない!?(2000年度 M1,中西)